ジャンクマン用語集

  • JM:ジャンクマンの略。
  • 棒読みちゃん:コメントを読み上げるソフト。固有名詞の読み間違いはご愛嬌。
  • JMS:棒読みちゃんが起動しているときにコメントすると、「ジャンクマンしゃぶって」と読み上げる。「しゃぶりません」と返される。
  • JMD:棒読みちゃんが起動しているときにコメントすると、「ジャンクマンだっこして」と読み上げる。「だっこはしません」と返される。
  • JMG:棒読みちゃんが起動しているときにコメントすると、「ジャンクマン頑張って」と読み上げる。
  • SKB:棒読みちゃんが起動しているときにコメントすると、「そしてこのBGMである」と読み上げる。「そうである」と返される。手動延長が必要だった頃、放送終了5分前に流れる「Twisted Nerve」という曲に合わせてコメントされていた。
  • kimoi:棒読みちゃんが起動しているときにコメントすると、ジャンクマンの妹の声で「ジャンクマンキモーい」と流れる。
  • ksms:棒読みちゃんが起動しているときにコメントすると、ジャンクマンの妹の声で「くそむし」と流れる。
  • ω:棒読みちゃんが起動しているときにコメントすると、「らき☆すた」の柊つかさのセリフ「ちんちん!」が流れる。
  • バルサミコ酢:棒読みちゃんが起動しているときにコメントすると、「らき☆すた」の柊つかさのセリフ「バルサミコ酢~」が流れる。
  • おっさん幼稚園:ジャンクマンの放送を象徴する言葉で、登録タグの一つ。甘えん坊のおっさんリスナーが多いため、こう呼ばれるようになった。
  • コテハン読み:ジャンクマンは放送開始30分をコテハン読みに費やしている。リスナーのコテハンは、卑猥な文章のようなものが多いが、何のためらいもなく読み上げる。一通り読み上げ、いざゲームが始まるかと思いきや高確率でトイレに行く。
  • ○○先輩:特定のコテハンを残していないリスナーで、特徴のある1コメ目を残したリスナーに命名される。「キモ囲い先輩」や「キチガイ先輩」などが有名。
  • コミュ参加芸:話題に出た人物やゲームに登場するキャラクターなどになりすましたユーザーがコミュニティに参加すること。リスナーからの「○○がコミュに参加しているぞ」というコメントから始まる一種の伝統芸。
  • ジャンコちゃん:ジャンクマンがデザインしたキャラクター。コミュサムネになっている。某キャラクターと酷似しているとたびたび指摘されているが、本人はオリジナルを自称している。
  • ジャンプ君:大阪府熊取町のマスコットキャラクター。リスナーからの「今、どんな顔しているの?」というコメントに対して表示される。「サイコパス」「人殺しの顔」などと形容されるように目の奥が笑っていない笑顔が特徴。
  • だっこ券:ジャンクマンにだっこしてもらえる券(配布会場はコチラ)。なお、だっこ券の偽造は死刑もしくは無期懲役に処される。
  • めんご☆りんご:ジャンクマンが考案したギャグ。(๑´❛ڡ❛)メンゴリンゴ
  • 女に厳しい
  • ポテ建(ポテト建設)
  • StinkyCheese